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2008年12月08日

宇宙戦艦ヤマト

先週末12月5〜6日、宇宙戦艦ヤマトの一挙放送が
ファミリー劇場でありました。



 
5日の前半12話分は途中で寝ちゃったりして
見落とした分もあるのですが、6日に放送された
後半14話分はしっかり見ました。

宇宙戦艦ヤマトはリアルタイムで見ていないのと、
再放送時も幼少だったためあまりしっかり覚えて
いなかったのが、今回の放送で今更発見した事が
いろいろとありました。

きちんと覚えていた人にとっては、
たいした事では無いのでしょうが、
なんと言っても佐渡先生が

獣医だった

のは衝撃的でしたね。

今までも他に医者はいないか?
と思いながら見ていたのですが、
まさか獣医とは思いもしなかったです。


しかし、それよりも衝撃を覚えたのは、
弟13話で古代の故郷の回想シーン。

地球防衛軍の訓練学校から兄の守が帰省し、
親戚や近所の人などを交えての宴が開かれるのだが、

何、どこの田舎の昭和の祭り?

といった宴会の風情に愕然となりました。


ヤマトがイスカンダルに向かうのは、2199年。
10年前の事だとしても、2189年だよ。

それなのに、畳にお膳って・・・。

次の日に見た、本陣殺人事件での結婚式が
まさに、同じ状況って・・・。


地下都市があんなステレオタイプな未来なのに、
地上は進化してないの?

と、

火星で古代と島が宇宙服じゃない事よりも、
古代の子供時代の様子に驚いたのでした。


あ〜、あと、古代進わがまま過ぎ。

70年代の主人公って、なんでああなんでしょ・・・。




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posted by こりらこ at 16:29| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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